日本史クイズ

ぷよぴたっ!



インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説【日本語吹替版】 [VHS]
ご存じインディ・ジョーンズ3部作の第2弾。今度はインドの秘境で呪術と戦う!聖なる石の謎,秘密の洞窟,恐ろしい呪術など,気味は悪いが興味も感じる要素が盛りだくさん。それをあくまで明るく軽やかなドタバタ劇に仕上げてしまうスピルバーグの手腕はさすがとしか言いようがありません。

やっぱりインディはハリソン・フォードの一番のハマリ役ですね(ハン・ソロ役は別枠ですが)。そして本作の相手役ケイト・キャプショーはとってもキュート,3作中でもベストの配役です。楽しみにして気長に待つとしましょう。

老若男女問わず皆さんにオススメできる名作です。まだの人は是非!


 

ドゥーム [DVD]
この作品は貴重です。エイリアンの世界感にゾンビ。ロック様も出ます!この映画はドゥームじゃないです。スペースゾンビです。意外に見応えありますマシンガンもバシバシ打ちます。ただ!主役の善人論が異様にじゃまです。それがマイナス1星。違うそうゆうわかりきった落ちはみんな期待していない。これぢゃ軍曹をテンパらせた主役がチームの問題です。

 

スカイフォージャー
今作も『ECLIPSE』『SILENT WARTERS』の路線です。 曲もカッコイイし、インストパートの煽情力は素晴らしいと思います。
ですが、個人的にはVoが弱く感じます。どの曲も歌メロのパターンが同じに聞こえてしまって……。特にソフトに歌うパートは辛いです。
Voが入ると疾走感がスピードダウンする印象さえ感じてしまいました。
なので★3つにしました。
曲だけなら★5つだけど。

 

Battle Sluts
アメリカ産メロデスバンドDESTROY DESTROY DESTROYの2nd。(2009)
今年初頭にこのバンドを知って聴きましたが、高レベルな内容でかなりのヘヴィロテとなってしまった1枚。
今でもまだまだ聴いてて、また新たな発見もあると思います。

音楽性は北欧のメロデスを思わせる・・・
というか、チルボドスタイルによりシンフォニックでクサメロサウンドが心地いい・・・

が、それだけではない。

ドラゴン・フォースを思わせるクサメロで疾走する「BEYOND THE SCORPION GATE」、女性Vo導入でゴシカルな印象の「THE WINGED PANTHER」、ヴァイキングメタルバンドのコーラスを思わせる「RETURN OF THE GEISHMAL UNDEAD」もあって、単なるチルボドフォロワーじゃないことは証明できるアルバムじゃないかと思います。

2009年のクサメタルを代表する1枚になるでしょう。

 

Class Trip to the Cave of Doom #3 (Dragon Slayers' Academy)
第三作もばかばかしさは勢いが衰えることがありません。欲深な校長の命令で、Wiglf達はSeethaが隠したお宝を探索に出かけるのですが、思わぬ危険が待ち受けています。果たしてお宝を無事発見して持ち帰ることが出来るか、楽しんで読んで欲しいと思います。またラストではちょっとだけWiglfを見直す、じ~んとくる場面があります。なぜドラゴンが人間の言葉を話し、文字を書くかということには目をつぶりましょう。

 

DOOM
id SoftwareがFPSの元祖、Wolfenstein 3Dを1992年に発表して以来、パソコンゲームの世界に於いて、同業他社からFPSが雨の下の竹の子のごとく出てきました。
しかーし、それらの同業他社のFPSを全てぶっ飛ばし、まさしく「革命」を起こしたのが、Wolfenstein 3D のスタッフが作り上げた(当時の)新ゲームDOOMです。

魔界の扉を開いてしまった人類が、植民惑星の火星に襲いかかってきた魔界の怪物どもと生存をかけて戦うという、ホラーなスリルが従来のFPSとはまったく違っていました。
驚くほど爽快な動き、リアルで現実感のあるグラフィック、まさに元祖id Softwareの技術の高さと、それ以上に優れたセンスが光った名作です。

プラズマ・ガンのようなSFチックな兵器に混ざって、ショットガン、ピストルのような前近代的な武器まで8種類も使え、プレイヤーに襲い掛かってくるモンスターは、ゾンビ、デーモン、サイバー・デーモン(でかい!)、アクノトロンのような、機械と悪魔の融合したおぞましいやつらが17種類以上もわらわらと出てきます。

そのシェアウェア・ゲーム「DOOM」の改訂版(追加エピソード、グラフィックなどを改良したもの)としてCDとして店頭販売され、世界中で飛ぶように売れたゲームが、「ULTIMATE DOOM」。
そしてその続編として発売され、これまた驚異の売上を記録した「DOOM2」が、なんと、ワンセットになったものが、「プレイステーション版DOOM」なのです。

原典のPC版はDOS時代のもので入手は難しいですし、仮に入手できたとしても当時のPCのハードウェア構成でないとうまく動きません(私はPC版も持っているのですが、テクニックが要ります)。

このプレイステーション版は、モンスターがたくさん出てくるときにちょっと遅くなることがありますが、基本的に移植度はとても良く出来ていて、簡単にこの名作がプレイできることを考えれば、とてもお勧めです。


 

DOOM 3 日本語マニュアル付英語版
グラフィックス、ビジュアル的なものとしては素晴らしい部類に入ると思います。
人間およびエイリアンキャラともども、非常に繊細な動きを見せてくれますが、
とにかく全体的な造形自体が美麗であります。

但し、ゲームプレイには問題が。
第一に、暗すぎます。ライトは勿論ありますが、何故かinventoryの1つとしていちいち武器と持ち替えしなければなりません。要するに武器を持ったまま、ライトONができないので、操作性に手間がかかってしまいます。
まともに照明が付いていない部屋がほとんどなので、真っ暗闇ではライトで敵を確認したものの、武器を持ち替えたらその隙に攻撃されて途端にゲームオーバー、なんてことがざらにありました。

また、難易度的なことを言うと、地獄のステージから途端に難しくなります。それまでは、FPSに慣れている人なら何とか進めると思います。しかし、地獄では回復もアーマーもほとんどなく、地獄という名が格好のステージです。
自分の腕では通常にプレイしてはクリア不可能だったので、チートを使ってクリアしました。

本当は星5つつけたいけれども、以上のような重大な難点があるので3つ。

 

DOOM3 (輸入版)
第一印象は、何しろ重いゲームってことです。
Pentium4 2.53GHzにVIDEOカードはRADEON9000Pro(最新ドライバー),1GBメモリーという低速って程の環境ではありませんが、昔のDOOMシリーズの軽快な動作には程遠く、非常に贅沢な環境でないと、美しく恐ろしいグラフィックも楽しめそうにありません。

また非常に暗いシーンが多く、蛍光灯がぎらぎらしている日本家屋には厳しく、モニターを明るくするか間接照明などを使用し環境を整える必要がありそうです。

ゲーム性自体は恐怖に背筋がぞぞっとするシーンや緊迫したサウンドが楽しめますが、
操作系はかなり鈍く、苛立ちを覚えます。
また残念なのは各ステージをクリアしても

旧DOOMシリーズにあった達成感や満足感が劣っています。

万人向けのゲームではないといえると思います。
非常にお金がかかっているとは思えるゲームですが、
かなり速いマシンやビデオカードの使用前提で作られているのでしょう。

ちょっと敷居の高いFPSが更に敷居が高くなってしまいました。
英語版は英語の苦手な人にはあまりオススメしません。

追記:ビデオボードをRadeon9700proに換えたところ、
MIDIUMレベルの画質であれば問題なくプレイできるようになりました。
このレベルが快適に動作する、やっとの環境なのかもしれません。
それにしてもグラフィックは凄いとしか言いようがない出来です。

ゲーム中に落ちているPDAのメールの内容やオーディオログ(全て英語)に、

重要な情報が残されている場合があるので、一通り目を通すべきです。

クリアするまでに相当手ごわいボスを倒さなくてはならないのですが、
こつさえ掴めば確実に倒すことが出来ます。


 

DOOM 3 普及版 (日本語マニュアル版)
そこそこ古いゲームなんですが今現在でも
かなりグラフィックが綺麗に感じます。
ゲームテストの定番みたいな感じですしね

ゲーム内容としてはDOOMの今風版(ぁ
2から3で全く別のゲームになっている感じですが・・・
おなじみの敵キャラ達が今風にリアルでより恐ろしくなってます。

マップは暗闇がやたらと多いのでフラッシュライトで
照らして行くのですが(少なくとも自分は)フラッシュライトを
つけた瞬間目の前に敵がいたり、油断したところに壁を
突き破ってでてくるなど演出がいい感じです。

ただほぼ完全に室内ばかりなので広大な戦場でやりたいとか
戦争系FPSしか受け付けない人には窮屈に感じるかもしれません

QUAKEやアンリアル好きな人には絶対ウケるとおもいます。
FPS好きなら必ずやっておくべき一本。

 

DOOM 動画


Chrome Children - MF Doom & Madlib Live



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DOOM 情報


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