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ディズニーファン読者が選んだ ディズニー ベスト・オブ・ベスト
雑誌「ディズニーファン」読者という、まさにディズニーが大好きで、よく知っている方たちが選んだだけあって、
名曲ぞろいのCDでした。しかも20曲も入っているのに値段がお手頃なのが嬉しいですね。

初めてディズニーの曲を知りたい人や、よく知っているけれども改めて聴き直したい人にピッタリだと思いました。

ディズニーといえば「ミッキーマウス」と連想しがちですが、「ハイスクール・ミュージカル」「ハンナ・モンタナ」などもあるとは予想外でした。しかし、新しいディズニーの一面を知るには良いCD作品だと思います。
このCDのおかげで「ハイスクール・ミュージカル」を知り、DVDも見ました。

ジャケットも洗練されたデザインで気に入っています。
友人にプレゼントしたい作品でもあります。

 

Live in Las Vegas: A New Day [Blu-ray] [Import]
セリーヌディオンが長期休暇に入っていたこと、その後ラスベガスでロングランショーをやっていたことは知っていましたが、ショーの内容は全く知りませんでした。そして今年の3月の久しぶりの日本公演をきっかけに、私の中のセリーヌファン心が甦り、ラスベガスのショーを見てみたいと思い購入しました。見た感想は、一言で言うと、感動!です。DISC 1:”A New Day..."を見終わったときは胸がいっぱいになり思わず涙が出ました。そしてDISC 2はショーと同時進行でバックステージの様子が収録されています。ボーナストラックではラスベガスのショーを立ち上げる時のセリーヌやプロデューサーとしてのご主人をはじめ、関係者の人たちの思いや裏話も収録されていてとても興味深かったです。DISC2を見た後に、またDISC1を見ると、最初見たときとまた違った印象を受けると思います。最近見たDVDの中ではイチオシのDVDです。

 

君こそすべて~デイヴィッド・フォスター&フレンズ ライヴ
まず、MCや会話部分が多いので、英語が堪能な人意外は
日本語字幕のある日本盤を買ったほうが良いかも。

2時間の映像の中には、エアプレイのデイヴィッド・フォスターも
Winter Gamesのデイヴィッド・フォスターもいなかった。
ロック・ミュージシャンやキーボード・プレイヤーでは無く
大物になりすぎたプロデューサーの姿しか見ることが出来ない。
アメリカ(彼自身はカナダ人だが)の伝統芸能、エンターテインメント界の
重鎮として上り詰めたのは十分伝わってくるが何か物足りない。

世界の音楽界に作曲・編曲面で大きな影響を与えたのは間違いないし、
現在もラジオからは彼の影響を受けたJ-POPがたくさん流れてくる。
この人がいなければ存在し得ない日本のAORシンガーもいる。

今回は、かなりフォーマルな内容で形式的な演出が少し鼻につき、
何度も繰り返し観たいとは思わなかったが、是非、もっとカジュアルな
パート2を企画して欲しい。もちろん、ジェイ・グレイドンを招いて。

 

世紀のライブ、女神たちの競演~ディーバズ・ライブ~ [VHS]
マライア・キャリー、グロリア・エステファン、シャナイア・トゥエイン、セリーヌ・ディオン、アレサ・フランクリンという豪華な顔ぶれに、キャロル・キングがゲストに加わり、最初から最後まで聴きごたえ(見ごたえ)のあるビデオです。

実力派の女性ボーカリストが揃う中で、アレサ・フランクリンが格別の迫力と存在感を示し、アレサのリードで全員が熱唱する"A Natural Woman"と “Testimony”は圧巻です。また、キャロル・キングのピアノでセリーヌ、グロリア、シャナイアが一緒に歌う"You've got a friend"も美しく、それぞれがソロで歌うヒット曲や新曲だけではなく、競演の魅力が十分に出ているライブビデオです。
VH1が音楽教育のキャンペーンのために企画した一夜限りの贅沢なライブだけあって、ファンのみならず、誰にでも楽しめる内容だと思います。


 

ライヴ・イン・ラスベガス [DVD]
素晴らしい!
フランコ・ドラゴーヌのプロデュースですので
ステージもシルクのステージと同じ様な半円ステージ。
舞台の隅々まで行き届いた演出は素晴らしいです!
セリーヌの素晴らしさも相まって感動的な内容です。
撮影もとても丁寧で多角的に捉えています。
おすすめです!

 

Live in Las Vegas: A New Day (2pc) (Dig) [DVD] [Import]
 子育ての為長いブランクがあったセリーヌ・ディオンのラスベガスでの最新ライブ。歌のトレーニングはどうなっているのだろうと心配していたが、さすが20世紀末にあれだけの人気を誇った人だけあって、その実力は健在だった。
 ショーはバレエ系のダンスやビッグビジョンを採り入れるなど最大限の努力の跡が見られ良かった。
 ただ、時代のほうが変わってしまっている。セリーヌは癒し系のバラードは天下一品なのだが、テンポの速い強力リズムの曲は、新旧の楽曲で何か物足りなさを感じた。
 歌唱力は健在。でも、今はクールに軽く歌うのがいいのだけれども、セリーヌの個性はこれを受け付けないのかもしれない。ダンスが以前より上手くなったようだ。ダンスの素質は豊かなのだから、もっとトレーニングしたらいい。美貌とスタイルのよさは以前と全く変わりなく、ファッションセンスも抜群だった。
 メイキングビデオが丁寧に収録されていたが、もっと圧縮して内容の濃いものにしてほしかった。
 改めてセリーヌは健在だったし、フランク・シナトラの楽曲を採用するなど、今後、ジャス歌手としての可能性も感じた。

 

Celine Dion 動画


Celine Dion-I am Alive song



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